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ToLoveる動物軸考察

つい最近物語を組んで、徐々に勝率が伸びてきた(ほんとうに徐々に)のですが、
とあるカードに魅せられて、考察を始めました。

10100.jpg

この門です!エロい!
今まで自分は美柑推しだったんですけど、こんなカード見せられたら堪らんくなりますよ!
「よかった・・・♥」
ですよ!? すげー台詞ですよ!!やばい!!!!!!!!!!!!

という訳でToLoveるの動物軸のレシピを考えてみました。
まだ実物も持ってない机上の空論なのでその辺はご了承くだしあ。

95369092.jpg

青緑赤動物ToLoveる 50枚

“ハーレムの誘い”春菜 4枚
通称4ルック。新段でこのシステムが追加されたために動物軸を考えた人も多いのでは?
というか俺がそうですすみません。
CXが門・宝と並ぶため、手札を切れるギミックを採用する必要もあり、非常に重要なパーツであるためフル投入。

ぷち唯 4枚
“お座り”唯 4枚
唯のハッピーセット。お互いが1枚以下でパワーパンプが噛み合うイメージ。
移動で0帯を誤魔化そうとしたり、最近大注目の「中学生 忍野忍」などのカードに対して上手く動かしたい。
初手で投げるだけで結構強そうなのでフル投入。

“ハーレム反対!”ナナ 3枚
横の火力を底上げする効果は非常に使いやすいため後半でも腐りにくい。(ソウルは1なので過信はできないが)
また、おまけで付いている前列0焼き効果もおまけにしては非常に優秀なので、
前述の前列と共に、相手の出だしを挫く手助けをしてくれるはず。

ナナ・アスタ・デビルーク 3枚
ただの控え集中。
カードを増やすギミックをほぼ積んでいないため、集中は重要なリソース源。
他の集中も使いたいが、赤を採用したいことと、扉を入れにくいことから採用に至った。

“お風呂場ハプニング”春菜 4枚
“チャイナドレス”ナナ 4枚
1/0/6500の人たち。
動物軸を考えたときに、屋上の邂逅互換を入れるレシピを多く見かけて、
「せっかくガウル互換がいるのに、返しあんまり高くないのってもったいないよな」
と思って探した結果が赤採用だったという話。艦これの「大鯨・龍田」セットのようなイメージでラインを作る。
序盤の集中だけでカードが揃うとも思えないので、アタッカー枠として枚数を厚くした。

“優しい温もり”ナナ 2枚
2/1/7000の手札アンコール持ちになる。抜いてもいいかもしれない。
置き相打ちや、コスト0に強いカードに対抗する手段としての採用だが実力は未知数。
赤のカードの枚数を増やしたかったという奴です。

“スポーツドリンク”春菜 2枚
門の対応の応援。
自分のレベル置き場の動物キャラの枚数*500というあまり見慣れない応援で、
終盤にはレベル応援と肩を並べられるコストパフォーマンスを持っている。
裏に1枚置いておいて、門で中央を固くする。可愛い。

“二人でお話”唯 2枚
動物のレベル1カウンターはこれのみ・・・・・・
入れざるを得ない。

“双子の姉妹”ナナ 1枚
申し訳程度の早出しメタ。
飛龍などに対して戦えるカードがなく(あるテーマの方が少ないけど)、赤の枚数を増やしたかったため採用。

“お座り”春菜 4枚
回復枠。早出しも簡単だし一人で11500まで上がるのも高評価。返し低いのは少し痛い。

“料理を作ると吉”春菜 1枚
連パン。使うかわからないけど(みんな1枚入れてるし)採用。

“朝のお目覚め”唯 3枚
宝対応。相手の起動効果に反応してパワーが上がるため、カウンターに強い。
登場時もパワーが上がりカードを引けるので、対応も打ちやすくなっている。使いやすい詰め要素。
4枚入ってない理由は後述。
“お座り”ナナ 1枚
緑を増やしすぎて赤出せないとやばいのでバランスを取る形で代わりに1枚。
パワーもあまり高くなく、せっかくの早出しも無視する形で採用。色さえなんとかなれば・・・

今だけは1人占め 4枚
気になるあの人 3枚
ドキドキアプローチ 1枚
ここも同じく色の問題。
宝は確実に採用する必要があるが、1帯で必要な色は青赤のため、
宝が被り過ぎると打ちづらくなってしまうことを避けて、手札に来ても比較的打ちやすく、
最悪クロックに置いて1帯の赤を展開でき、噛んで強い扉を採用。

====

3色のデッキを作ったりすることがあまりないため、探り探りになっている。
青が19、緑が16、赤が15(CXを除くと、15.13.14)という配分になっていて、
どっちにも寄せることなく上手く回るのか回らないのかよくわからなくなっている。
予測では、赤を派生させるのが難しく、1帯のナナを出せなくなるタイミングがありそうだったので、
無理矢理赤を増やした跡が見てとれる。

本とその対応を採用しなかったのは、
打点低すぎ、確定で欲しいカード増えない、という理由から。
門を採用するとカードのパワーラインが上がるので、一点集中だけでなく、
他も高いラインを目指すことで、面が帰ってくることを強みとしたい。

改善の余地があるところとしては、
集中の種類、応援の枚数、カウンターの枚数と種類、ほんとに赤いるぅ? などが挙げられる。

正直自分のメモ代わり程度の完成度だと思われるが、叩き台としては及第点を上げたい。
誰かの参考になればと思います。
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