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【リンク召喚はじめました!】クラブレ植物デッキ

※大会レベルのデッキではないです! ご了承ください。

2017.5.13
《エッジインプシザー》《ファイアウォール》《リンクスパイダー》《エメラル》
について追記しました。
全体的にザックリ推敲しました。
PCで見たときに見やすい?ように好き勝手に改行しました。
(見づらいようなら修正します)

2017.5.15
メインデッキを調整しました。
(IN:《シグナルレッド》3枚 OUT:《バードマン》《羽根帚》、合計40枚 → 41枚)
『エクストラリンク』をするルートを見つけたので、
エクストラデッキを調整しました。
(IN:《トライゲートウィザード》《リンクスパイダー》2枚目
OUT:《セラフィ》2枚目、《メリアス》2枚目)

同日
メインデッキを再度調整しました。
(IN:《レスキューフェレット》3枚
OUT:《デスガイド》《クリッター》)
合計41枚 → 42枚
展開パターンをまとめた記事ができました。





どうも、宇佐美です。
最近大学を卒業し、社会人への一歩を踏み出しました。(踏み出た、とは言ってない)
そのおかげか、リアルの友達とカードゲームをする時間が取れず、
遊戯王とWS、からシャドバやHS、へ移行しつつあるのが現状です。
また、遊戯王から離れようと思ったきっかけとして、
新マスタールールの適応がとても大きかったです。

リンク召喚。
僕の大好きなデッキ
burei.jpg

【カラクリ】が闇へと消えていったことは、僕の心に非常に突き刺さりました。
…何とかして、過去の展開を再現できないだろうか?
そこで思い当たったカードがこれ。
misesu.jpg
《ミセス・レディエント》です。
地属性2体の素材でリンク召喚できる上、地属性の攻撃力を500上げてくれるので
【カラクリ】と相性が素晴らしくいいです。
そこから、
このカードを召喚権を使わずに出すには? 
→ 《ブリリアント・フュージョン》を使おう!(当時はジルコニアを出す予定だった) 
→ 《ブリリアント・フュージョン》をサーチしたい → 【捕食植物】を入れるか・・・ 
→ やっぱり《ジェムナイト・セラフィ》使ったほうが強くね? 
→ 《Emトリック・クラウン》落とすことにしよう 
→ 《捕食植物オフリス・スコーピオ》《ブリリアント・フュージョン》サーチしたあと、
  3エクシーズできるからそこで《M.X-セイバー インヴォーカー》出せば
  クラブレギミック取り込めるんじゃね? 
→ ってか【捕食植物】って植物じゃん!《ロンファ》! 
→ 《バルブ》入れたら《ナチュビ》出るやんwwwwwきたwwwwwwwwwwww



 → カラクリが抜けました。




ってことで、レシピがこちら。
14218048.jpg

(画像の《ガイアセイバー》は、未発売の《トライゲートウィザード》のプロキシです。
対応次第、画像の差し替えを行います。ご了承下さい。)



個別解説
メイン 41

《ロンファ》 3枚
全ての植物族の味方。
《オフリス・スコーピオ》《サンデウ・キンジー》《ダンディライオン》《バルブ》
どれにでもなれるので3枚。

《オフリス・スコーピオ》 3枚
デッキの軸。
《ダーリング・コブラ》《ブリリアント》をサーチする上記の流れだけでなく、
《サンデウ・キンジー》をリクルートして、
《キメラフレシア》となるため、返し札としても優秀です。

《サンデウ・キンジー》 3枚
先行展開で《ドラゴスタペリア》を出す、返し札として《キメラフレシア》を出すためのカードです。
《超栄養太陽》との組み合わせを考えて先行の展開を安定させるため、
《ブリリアント》とこの2枚でも一応《ドラゴスタペリア》を展開できるという初動力の高さから
3枚投入にしています。

《マスマティシャン》 3枚
他人とは思えないおじいちゃん(筆者は数学科卒)。
《ダンディライオン》を落としてトークンからリンク召喚したり、《超栄養太陽》で初動にしたり。
地属性・レベル3なので、《メリアスの木霊》にアクセスできる強みもあります。

《クレーンクレーン》 3枚
《メリアスの木霊》を作ったり、《ミセスレディエント》を作ったりします。
先行展開を崩された時の返し札としても優秀ですし、
先行《マスマティシャン》《超栄養太陽》と一緒に持っていると、
とんでもない量のトークンリソースを得られます。
(残念ながらエクストラ枠の関係で使いきれないことがあります。要考察。)

《シグナルレッド》 3枚 (2017.5.15追記)
手札誘発効果で、モンスターを戦闘から一度守る効果を持ってるので、
《ナチュビ》の長年の弱点の一つである、「戦闘破壊耐性」をこのカードに担わせます。
手札誘発のため、対戦相手からは読みにくいのもメリットです。
このカードを《プロキシー》のリンク先に出すことで、2回の戦闘から守れるのもオシャレですね。
さらに、本人は地属性・レベル3なので、《メリアス》の素材になれる点も非常に評価できます。
先行展開をさらに盤石にしてくれるカードなので3枚入れています。

《レスキューフェレット》 3枚
こんな強力なリンク召喚サポートがもう用意されてるなんて思いもしませんでした。
《オフリス》と並んで最強クラスのカードです。
リンクマーカーの数まで、かつレベル合計が6になるように、デッキからモンスターを呼び出せます。
主に《ダンディライオン》をリクルートし、大量のリンク召喚の素材を確保してくれます。
ただし、リンク召喚自体をしてくれる訳ではないので、
《オフリス》などにアクセスすることが大前提なのは注意しなければなりません。

《ダーリング・コブラ》 2枚
《ブリリアント》を回収できる革命的効果を持ちます。デュエル中に1回だけですが。
1枚採用構築で引いてしまうと、展開が不可能になって憤死する可能性が非常に高く、
1枚引いてしまってもいいように2枚いれています。

《ダンディライオン》 2枚
リンク召喚と言えばトークン生成。植物のトークン生成と言えばこれでしょう。
地属性・レベル3・植物族、効果もタイミングを逃さず、手札・フィールド・エクシーズ素材・デッキ、
どこから墓地に行っても効果が発動する汎用性、効果にターン制限すらありません。
《メリアスの木霊》と合わせることで大量の展開が可能になります。
展開パターン募集中。
(2017.5.15追記)
エクストラリンクに対応しました!
全ては《ダンディライオン》のなせる業。展開パターンは追記ページに。

《Emトリック・クラウン》 2枚
《セラフィ》の素材。
《ダーリング・コブラ》と同じく1枚採用だと引いてしまった時泣きを見るので2枚です。

《ジェムナイト・ガネット》 2枚
ガーネットの力を宿すジェムナイトの戦士。炎の鉄拳はあらゆる敵を粉砕するぞ。
これも1枚採用で引いてしまうと悲しいので2枚です。

《H・C サウザンドブレード》 1枚
クリブレギミック。
《サウザンドブレード》は引いてしまっても、《オフリス・スコーピオ》のコストで墓地に送り、
《インヴォーカー》《ミセスレディエント》を無視して
《デコードトーカー》に繋げれば同様の展開ができるため、1枚のみの採用です。
(2017.5.15追記)
上記の展開において《ナチュビ》を出すことはできるのですが、
《ドラゴスタペリア》を出すことができません。
詳細は追記ページへ。

《エッジインプシザー》 1枚
《デスガイド》のアクセス先その2です。
墓地から自身を蘇生でき、闇属性でもあることから《キンジー》と一緒に、
《キメラフレシア》を作ることができます。
また、《マスマティシャン》でこのカードを墓地に送り、
無理矢理《インヴォーカー》に繋ぐルートを作ることで、
初動の安定感をさらに上げています。
(2017.5.13追記)
自身の効果のコストで「手札を1枚デッキの一番上に戻す」効果があるのですが、
この効果が地味に初動展開の事故率を下げてくれていることがわかりました。
《トリッククラウン》《ダーリングコブラ》を引きすぎていたりすることが稀にあり、
本来来てはいけないカードをデッキに返す事ができる訳です。
対戦相手には全く伝わらないケアテクニックなので、少し寂しいですが…(笑)

《グローアップ・バルブ》 1枚
《ナチュルビースト》を生み出す草。効果がデュエル中1回なので1枚。
《ナチュルビースト》は初動として昔から最高峰の札です。
( 【カラクリ】や【六武衆】、【EMEm】など、《ナチュビ》を出すことができる、
 というだけでステータスになっていました。)
しかし《バルブ》は2枚目以降の存在感がまるでなく、複数枚積む価値があるとは思えませんでした。
そこで、《キンジー》からアクセスできる《ドラゴスタペリア》を、
初動の展開のサブパターンに組み込むことで安定を取っています。

《エフェクト・ヴェーラー》 1枚
このデッキに入っている光属性モンスターはこのカードを除くと、
《トリック・クラウン》2枚のみなので、
《ブリリアント》を打つときにデッキに光モンスターがいない、
という可能性を少し下げるために入れてみました。

《ブリリアント・フュージョン》 3枚
デッキの軸その2。
前述している先行の理想展開や、《キンジー》との申し訳展開、
召喚権を増やす《セラフィ》を出してからのリンク召喚に貢献します。
サーチすらできますが、初動安定のために3枚投入です。

《超栄養太陽》 3枚
植物族サポートといえば、の筆頭候補かと思います。
こちらも初動の安定、《オフリス》《バルブ》などへのアクセスを増やすために採用しています。
レベル2以下の植物族をリリースする必要があるので、リリース要因として、
《キンジー》3枚
《マスマティシャン》などで墓地に《ダンディライオン》を落として生まれた綿毛トークン
《バルブ》1枚
を用意しています。テキストしっかり読むまで、どんな植物族でもリリースできると思ってました。

《蘇生》
展開札としても返し札としても優秀です。
初動展開の時に、《マスマティシャン》《おろ埋》を絡めて《蘇生》を打つ場合、
《オフリス》を落とす前に、《ロンファ》を挟むと展開しやすい。
ということにだけ気をつければ大丈夫だと思います。

《貪欲な壺》
エクストラを湯水のように使うので、
このカードにはメリットしか書いていないようにしか見えません。
3ターン目以降の展開の安定感が全然違うので採用しました。

《おろ埋》
基本的には展開札としての採用です。
《蘇生》《超栄養太陽》《クレーンクレーン》《メリアスの木霊》ぐらいが候補ですね。
用途が少なく感じますが、
このデッキの《超栄養太陽》のコストに成りうるカードは思っているより少ないため
(構築前段階で効果を勘違いしていたためです(笑))、1枚でも対応するカードを増やしたかったので採用となっています。

エクストラ 15

《ファイアウォール》 1枚
素材に縛りが少なく、綿毛トークンでもいいので使いやすいです。ジャンプ買ってよかった。
《ダンディライオン》が絡む展開になると、
《ファイアウォール》の相互リンクを目指すルート
(《ダンディライオン》の所の画像で出していたようなやつです)に行くことが多く、
《デコード》で一方的に受け身になるより先行での圧力があります。
ループなども興味はあるのですが、今回のコンセプトと違う上、
エクストラが爆発するので1枚のみの採用です。
(2017.5.13追記)
効果のバウンス範囲が非常に広く、様々な用途に使えました。
例えば相互リンクが2本あるのに、相手の戻したいカードが1枚しか無いような場合、
墓地の後続(《マスマティシャン》《ロンファ》など)を同時に手札に戻すことができます。
特筆すべきは、使用した《エフェクトヴェーラー》を手札に戻せる点で、
先行《ファイアウォール》の強みをさらに柔軟にするはずです。
(2017.5.15追記)
《シグナルレッド》を相手ターンに回収して使うとオシャレだと思います!

《デコードトーカー》 1枚
このデッキの主役です。
ストラクチャーに入っているモンスターにしては、
・自己強化(最大3800)
・対象指定効果の無効(自身以外も守れる)
と、いろいろおかしい性能だったので一発で気に入りました。
実際に《デコード》《ナチュビ》《ドラゴスタペリア》を守ると、
対戦相手が凄く嫌な顔をしてくれるので、それを目指しましょう。

《トライゲートウィザード》 1枚 (2017.5.15追記)
エクストラリンクのためにこのデッキに派遣された6月発売のカード。
相互リンクしているカードの数だけ効果が増えていきます。
(3枚まで相互リンクするとお邪魔部隊の仲間入りです)
しかしこのカードの真の価値は、素材の緩さとリンクマーカーの位置にあります。
縛りの緩いLINK3のリンクモンスターで、上・右・左にマーカーを持つのはこのカードのみ。
今は発売を楽しみに待つのみです。
(使用感などはまた追記します。)

《ミセスレディエント》 1枚
展開のキーパーツ。現在モンスター2体でリンク召喚できるリンク2のモンスターで、縛りが緩く、
EXモンスターゾーンからメインモンスターゾーンにマーカーが伸びているのは、
更新現在、このモンスターだけです。
仕事は十分果たしているといえるでしょうが、2体目以降の出番が少なく、
唯一返し札で《ミセス》にアクセスできそうな《クレーンクレーン》であれば、
《ミセス》より《メリアス》出すよ…ということになり、今は1枚だけになっています。
(余談ですが、綿毛トークン2体でこいつを出そうとしたら
「綿毛トークンは風属性だよ?」と教えられてキレたことも枚数の削減に繋がっています。)

《プロキシードラゴン》 1枚
綿毛トークンで作る枠その2です。
真横にマーカーが伸びているので、基本的には《ミセス》で伸びてきたマーカーの先で、
メインモンスターゾーンの中央に陣取るように召喚するのが理想です。
端っこだと効果を生かしにくいですからね。
《デコード》と同じように、《トリック・クラウン》や、
《ダンディライオン》を身代わりにすることで、さらなる身代わりを用意できます。

《リンクスパイダー》 2枚
通常モンスター1体、と意外と縛りが厳しいモンスターですが、
基本的に《ファイアウォール》の相互リンクに用います。綿毛トークンを主に媒介に登場しますが、
一応手札の《ガーネットの力を宿す以下略》でも出すことができます。
また、《マスマティシャン》《ダンディライオン》を落とし、綿毛トークンを生成したあと、
綿毛トークン一つを《スパイダー》に変換すると、
《スパイダー》は地属性なので《ミセス》に繋ぐことができます。
(2017.5.13追記)
《スパイダー》の効果は、手札に《ガーネット略》が来てしまっている時、意外と役に立ちます。
通常モンスターを強引に手札から展開できるため、
主に後攻で相手にダメージを与えに行く際の打点向上に繋がりやすいです。
(《デコードトーカー》の打点が2800か3300か、結構枚数がシビアな場合があります。)
その際は《スパイダー》のリンク先を開けられるように、
《スパイダー》を作る素材をエクストラモンスターゾーンの真下に置くようにして
展開することを心掛けるといいと思います。
(2017.5.15追記)
エクストラリンク展開のしんがりを務めるため、2枚目を追加しました。

《ジェムナイトエメラル》 1枚
採用理由は《貪欲》とほぼ同じです。
基本展開の中で、《バルブ》《キンジー》にアクセスできず、
盤面がしょぼくなるときに立てていいカードを引けるように祈ります。
《トリック・クラウン》《サウザンドブレード》でエクシーズして、
《トリック・クラウン》を素材に残しておくと、
《デコード》を立てて《エメラル》をコストにしたときにクラブレギミックを利用できます。
(2017.5.13追記)
《エメラル》は、墓地から《赤いやつ》を蘇生することができ(しかも展開の都合上大体墓地にいる)、
《スパイダー》の素材にしたり、《ガガガサムライ》のように高打点を作ることにも貢献します。
ライフを取りたいタイミングで使えたので追記しました。

《メリアスの木霊》 1枚
地属性2体でエクシーズできるので、《マスマティシャン》《クレーンクレーン》などで出します。
デッキから《ダンディライオン》《バルブ》を落としたり、
墓地から植物を蘇生したりと役割は様々です。
(2017.5.15追記)
枠が無くなったので1枚にしました。

《インヴォーカー》 1枚
効果を使い終わった《ダーリング・コブラ》を上手くクラブレギミックに組み込むための潤滑剤です。
デッキからリクルートできるのは《サウザンドブレード》1枚のみ。
それ以外の役割を持たせていません。
もう少し役割があってもいいかな、と思うので候補は考え中。

《ドラゴスタペリア》 1枚
先行盤面お邪魔部隊その1。
疑似《ヴェーラー》の効果と、並以上の攻撃力でそこそこの安定感があります。出しやすいのも吉。
また、自身のトークンを植え付ける効果で、
次ターン以降の《キメラフレシア》に繋がる展開は優秀です。

《キメラフレシア》 1枚
返し札です。打点も高く、除外効果も馬鹿にできません。
《オフリス・スコーピオ》と手札コストで展開できる上に、
やられたら《ブリリアント》が返ってくるのでコスパがとてもいいです。
また、上記の2体の融合モンスターは植物族なので、
《メリアス》で蘇生できる点は覚えていて損はないと思います。
守備表示で出ますけどね。

《ジェムナイトセラフィ》 1枚
生きる《二重召喚》。融合モンスターなので《ドラゴスタペリア》の素材にもなる優れもの。
(2017.5.15追記)
優れものですが枠が無くなったので1枚にしました。

《氷結界の龍 トリシューラ》 1枚
我らがシンクロ全盛期のエースモンスターをどうしても採用したくて入れました。
出す場面は後攻1ターン目の展開の間で、
《セラフィ》《マスマティシャン》《バルブ》の並びでシンクロします。
対象を取らない除外、しかも手札墓地まで及ぶ効果はこの時代でもかなり強く、
まだまだ現役じゃないかなと思います。
《ヴェーラー》は実は《トリシューラ》を出すチャンスがもしかしたらあるかも・・・
という淡い期待も込めて入れてあります。

《ナチュルビースト》 1枚
先行展開お邪魔部隊その2。大本命です。
【カラクリ】の頃からお世話になりましたが今でも現役です。
対象に取る破壊から守られている魔法全部無効のシステムモンスターが先行で立てられる
、って書けばかなり強そうに見えます。実際かなーり強いです。
2回は出さないので1枚。




個別解説は以上です・・・長かった・・・


あとがき

改善点としてこれから調整していきたい場所はたくさんありますが、
(メインモンスターの微妙な枠や、エクストラの余分はないか、さらにいい展開に必要なカードはないか、など)
僕がこのデッキで一番気にいっているところは、

無茶苦茶なエクストラの配分でもデッキっぽくなっている!!!

ところです。
僕がいつもデッキを組む時は、
「なるべく安定した動きを目指す」「出来ることを絞って丸くする」
ことを意識するのですが、そうやって植物に寄せれば寄せるほど、
「あれ?トークン使ったらこんな展開できるんじゃない?」「このカード実は強いんじゃない?」
みたいな悩みが出てきました。

めちゃくちゃ楽しいです。

やっぱり遊戯王のデッキを一から頭で考えるのってとっても楽しいんです。
いい訳みたいに見えるかもしれませんが、完全にオリジナルのデッキです。
他のビルダーさんのブログとか、そういうのは一切見ずに、友達の、
《ミセスレディエント》作るんなら《ブリリアント・フュージョン》使えばいいんじゃない?」
の一言から、ここまで組み上げた、僕の、デッキです。
この構築の楽しさ、調整の楽しさは、一から組み上げないとわからないと思います。
また、デッキが完成した、と思ってしまってもそこでこの楽しみは失われてしまいます。
だからこそ、呼んでくれた皆さんにも、同じ喜びを味わってほしい!!!

こんな下の方まで読んでくれた皆さんが、
「俺も何かデッキ考えてみようかな・・・」
と思ってくれたら、とても嬉しいです。
以上!bye!
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